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アレスノモノカキ Go

北海道・函館から発信している、やっぱり、”物書きもどき”の、”アレス”による、”趣味”と、”放浪”のブログです。

映画「3月のライオン」後編を、観てきました。

 さて、少し、遅ればせながらですが、先週木曜日に、映画「3月のライオン」後編を観てきたので、感想を書いておきます。

 

映画の内容に触れているので、以下、”続きを読む”にて。

 

 

 

aleswriteer.hatenablog.com

 

 前編の方の記事も貼り付けておきますが、後編は、前編以上に、映画独自の展開が、増えていたみたい(と思われる)けれど、川本家の方も、今作では、ひなたが、学校で、いじめられたり、出て行った父が、現れたり…(あっ、ここら辺で書いた部分は、原作で見ている、展開です)と、色々と、大変なようですが、それを乗り越えていく、3姉妹と、前編から続く、主人公の桐山零(神木隆之介さん演じる)が、強豪の棋士に、勝負を挑み、時に敗れるけれど、勝つために進み続ける物語とが、上手く合わさり、何か、ずっと見ていたい気持ちに、なった様な感じでしたねぇ。

 

 後、テーマ曲の、藤原さくらさんの、「春の歌」(原曲は、スピッツのカバーです。)も、合っており、いい余韻を感じながら、映画を見終えました。

 

 今後、10月から放送される(予定)の、TVアニメの2期も、楽しみです(^^)/

 

 

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春の歌

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